先日、ある大学で講義を聴講していた際、後ろの席からふと周囲を見渡すと、鞄や筆箱にスマートフォンを立てかけ、YouTubeやNetflixと思しき動画を視聴している学生が散見された。
しかし、彼らは音声を流しているわけでも、イヤフォンをしているわけでもない。
彼らはただ、静かに流れる映像を眺めていたのである。
気になって別の大学で「講義中のスマホ視聴」についてアンケートを取ってみたところ、YouTubeや動画サブスクを意図的に見たり、SNSで偶然流れてきた動画を見たりと、授業とは無関係の動画をなんらか視聴した経験がある学生は、150人中122人(約8割)だった。
「音がなくても楽しめるのか?」そう疑問に思ったが、よく考えると筆者自身も日常的に、音を出さずに動画を見ていることが少なくない。
その体験を可能にしているのが、画面に表示される字幕の存在だ。
電車内でも同じ光景をよく目にする。
音を聞きたい場合はイヤフォンを使うものの、満員電車では装着しづらい場面も多い。
都心では移動自体が短く、わざわざイヤフォンを取り出さない人も珍しくない。
そもそもイヤフォンを持ち歩かない人も一定数いる。
私たちの視聴環境は、もはや「音を出せない場」での利用が基本ケースになりつつある。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/275e332e94dbc10992a3ddaa6559389f34ff7438
引用元: ・【大学生】講義中にネトフリを見る学生が8割 字幕が変えた動画消費と広がるミュート視聴
潰すべきは、
「電磁波」で人々を苦しめる犯罪者「学会員」なんだわ
自浄作用も働かない悪の集団だよ
テレビ番組に字幕入れまくり出した日テレの罪は重いなw
ま、洋画ならそもそも字幕ありますけどw
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