長年の持論で、自民党と日本維新の会の連立政権合意書に2026年通常国会中の制定を明記した。
一方、憲法が保障する表現の自由に抵触しかねないとの懸念があり、政権内には拙速な進め方への慎重論もある。
首相は、刑法で外国旗の損壊が処罰対象とされる一方、日本国旗に同様の規定がないことを問題視してきた。
野党時代の11年のコラムで「日本国旗に対する愛情や誇りを外国旗と同程度に守りたい」と主張。
翌12年に議員立法で刑法改正案を提出したが廃案になった。
当時を知る自民議員は「首相には強いこだわりがあった」と振り返る。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/8240bb5c7354058a7876ab535e63577427cf9ada
引用元: ・【政治】首相「国旗損壊罪」創設に意欲 表現の自由抵触に懸念、慎重論も
なら、なんで外国の国旗は損壊したらダメなの?
日本だけ自由なの?
それが自由って言いたいの?
日本なら何しても良い状態を維持したいの?
なんでこれを言い出さないんだろう?
これをいうと国際関係がーという反論あgあるけど、「いや、表現の自由の話しなんですよね」と当初の主張がいきなり消え失せる…
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