「あんなに頑張ってきたのに…」ガサ入れ報道から1ヵ月余 “女優生命危機”米倉涼子を惜しむ業界の声
https://news.yahoo.co.jp/articles/a0aee155354e7194e0d2620b2259655d157968f3
引用元: ・「あんなに頑張ってきたのに…」米倉涼子、女優生命の危機 文春オンラインでガサ入れ報道 [478973293]
>>1はデマだと思う
国民的大女優、米倉涼子(50)が表舞台から姿を消して久しい。
『文春オンライン』によると、8月20日に、麻薬取締法違反容疑で厚労省関東信越厚生局麻薬取締部、いわゆるマトリの家宅捜索が米倉の自宅マンションに入り、違法薬物と使用器具を押収したという。以来、彼女は予定されていたイベント出演をすべてキャンセル。SNSの更新も途絶え、もはやその消息すらも知れない。また、薬物事件の続報も文春報道以降はなく、捜査が進展しているのかどうかも不明。ファンをやきもきさせる結果となっている。
このままだと米倉は俳優生命を終わらせてしまうのではないか──。事の真相は杳として分からないものの、仕事で彼女の人柄を垣間見てきた人たちからは、「あんなに頑張ってきたのに、こんな形でキャリアを終えてしまうのだとしたらあまりにも気の毒」という声が多く聞こえてくる。
あるベテランライターは、20年以上前に彼女から聞いたある言葉が忘れられないという。
「当時の米倉さんは30歳前。まだ『黒革の手帳』(’04年・テレビ朝日系)で新境地を開く前で、アイドル女優の印象が強かった。だから彼女自身も焦りを感じていたのでしょう。結婚や出産についてどう考えているのか伺ったとき、『今は産めない、今は産めない』と何度も繰り返したことを強烈に覚えています。今、出産で仕事がストップすれば、簡単に他に取って代わられると痛いほど感じていたようでした。
でも39歳で駆け込むように結婚したことを見ると、決して願望がなかったわけではないと思うんです。その後離婚をしてからは、吹っ切れたように、さらに仕事に邁進していきましたよね。そんなふうに、いろんなものを犠牲にして必死の思いで築いたキャリアだっただけに、こんな形で突然終わってしまうのかと思うと気の毒で気の毒で……」
(以下略)