記事によると、ボランティアで街の清掃を行っている日本人が4日に「新宿駅付近のコインロッカーの中で中国人が寝ているのを見つけた」という。中に入っていたのは寝巻きのような服装で縫いぐるみを抱えた女性で、警察が出動する騒ぎになった。このボランティアは「宿泊費を節約するために公共の秩序を乱している」「野宿をする、他人の家の前にごみを捨てる、東京で中国人による犯罪が増えているなど、問題が繰り返されている」と指摘している。
記事は、中国人が宿泊費を節約するために野宿する、いわゆる「貧困観光」が増え、地域経済に否定的な影響を与えているとし、「宿泊、飲食店などの観光収益の落ち込み、公共衛生や治安の問題などが指摘されている」と報道。また、「コインロッカーで寝ていた中国人の動画はSNSで拡散され、90万回以上再生されている」と紹介し、日本のネットユーザーから「永久に入国禁止にすべき」「金がないなら日本に来るな」「恥を知らない中国人」などと批判的な声のほか、中国人へのビザ発給の厳格化を求める声も出ていると伝えた。
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引用元: ・【国際】「中国人の貧困観光に頭抱える日本」と韓国紙=ネットは「韓国の未来のよう」と懸念
言語不足の在日記者か?