むろん、度を越した円安の影響はある。しかし、それだけではここまでの転落の説明にはならない。IMF(国際通貨基金)の予測では、2026年にはインドにも抜かれ、世界第5位に後退するという。
ここからどうやって挽回するか。それこそが喫緊の政治的課題でなければならないはずだが、議論は目先の物価高対策に終始している。歯がゆくて仕方ない。円安の解消を含め、日本の底力を上げること以外に物価高対策はないと思うからである。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/bb7ac48d83c37abe0df3e811a279b852dae80ee5
引用元: ・【経済】GDPでドイツに負けたのは「当たり前」 ダラダラ働くのをやめないかぎり日本は浮上しない ★2
あっちの出来る人は昭和の日本人並みに働くもん
メルケル氏の難民に寛容な措置を撤回
https://www.sankei.com/article/20250508-JBAY2QR6CJODNLI6NAOVWGUTRE/
ドイツが3万7000人を入国拒否 イタリアやポーランドも…
EU加盟国が移民対策で国境管理を強化へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/989da79ce6c33ece3a0669fb6cc9d089e5ea35ba
そんな連中が税金の使途管理をやってるんだから上昇は無い
仕事しなくていいから給料だけもらって早く帰りなさい
残業なんてもってのほか、家庭サービスにいそしめばじゅうぶん