【朝日新聞連載・極右の青い波】ナチスの負の歴史から極右への警戒が強く、右傾化する欧州の「最後のとりで」とみられてきたドイツで極右が台頭・・・旧東独でくすぶる二級市民の不満 所得や処遇、残る東西格差

【朝日新聞連載・極右の青い波】ナチスの負の歴史から極右への警戒が強く、右傾化する欧州の「最後のとりで」とみられてきたドイツで極右が台頭・・・旧東独でくすぶる二級市民の不満 所得や処遇、残る東西格差
1: 影のたけし軍団 ★ 2025/10/04(土) 09:32:49.58 ID:??? TID:gundan
冷戦の象徴「ベルリンの壁」が崩壊し、東西ドイツが統一して10月3日で35年。 ナチスの負の歴史から極右への警戒が強く、右傾化する欧州の「最後のとりで」とみられてきたドイツで極右が台頭しています。再び「分断」が広がるドイツの今をお伝えします。「ここはAfDのホームタウンです」。ドイツ東部ザクセン州ピルナ市のティム・ロヒナー市長(55)は自信ありげにそう語る。排外主義的な主張を掲げる極右政党「ドイツのための選択肢(AfD)」の推薦を受け、2023年12月の市長選で当選した。市長選を制した初のAfD系候補となった。

今年2月の総選挙で初めて第2党に躍進したAfDの原動力は、旧東独地域での支持拡大だ。同州を含む旧東独の選挙区(ベルリンを除く)で9割超の議席を押さえ、その勢いは党の旗の色から「青い波」と呼ばれる。

特にピルナ市を含む選挙区から出馬したAfDのシュテッフェン・ヤニッヒ連邦議会議員(54)は、同党当選議員の中で最高となる49.1%の得票率を獲得した。まさにこの一帯はAfDの「牙城(がじょう)」といえる。

https://www.asahi.com/articles/AST9Z4QMQT9ZUHBI00CM.html?iref=pc_rensai_short_3144_article

旧東独でくすぶる「二級市民」の不満 所得や処遇、残る東西格差
https://www.asahi.com/articles/ASTB10HW2TB1UHBI00DM.html?iref=pc_rensai_short_3144_article

引用元: ・【朝日新聞連載・極右の青い波】ナチスの負の歴史から極右への警戒が強く、右傾化する欧州の「最後のとりで」とみられてきたドイツで極右が台頭・・・旧東独でくすぶる二級市民の不満 所得や処遇、残る東西格差

2: 名無しさん 2025/10/04(土) 09:43:34.16 ID:6nsXR
ナチスが悪いと責任を押し付けて逃げただけで、時勢が変わればまた戻る基盤は有る
4: 名無しさん 2025/10/04(土) 09:45:46.31 ID:wVqZc
ナチスは極左
5: 名無しさん 2025/10/04(土) 09:47:21.82 ID:6G9jS
ナチスは国民社会主義定期w
6: 名無しさん 2025/10/04(土) 09:50:03.29 ID:PDAUh
ナチスは社会主義政党だろう
右翼てwww

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