9回表レッズの攻撃、この回先頭の2番スペンサー・スティアに対して佐々木は、初球、内角低めいっぱい、膝元を突く162km/hの剛速球を投げ込むことに。すると想像以上の速さだったのか、まったく手が出ずにただただこのボールを見送ったスティアは、しばしその球筋と球速に驚かされたように硬直。佐々木の直球が持つ“破壊力”を改めて感じさせるひとコマとなった。シーズン序盤こそ先発で苦しんだものの、最終盤にリリーフへと配置転換されてからというもの、本来の力を発揮しつつあるかに見える佐々木に、ファンからは「いきなり速すぎるw」「なんでいきなり162キロw」
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引用元: ・【MLB】なんでいきなり162キロ!?佐々木朗希の初球で異変「ヤバいな」「ドン引きやん」 相手打者が動けなくなる「完全復活だな」