結婚後は価値観がかなり変わったと明かしたHiro。「僕尋常じゃないくらいご飯好きで、これ食うならここって(店が)決まってたんです」というが、結婚後は「食べるものより、どこで誰とっていうのを重視するようになり、食べたいとき、食べたい人と、食べたいものを食べる。それが幸せ」という考え方に変わったという。
また、「家庭料理っていうものに凄い飢えてたんですよね。もうずっと小さい頃から、いわゆるお袋の味っていうものを食べたことが1回もなかったんですよ」と告白。ある時、山本が肉じゃがを作ってくれた時は「愛情と温度があるご飯が、なんかすっごい染みて」と語り、山本も「泣きながら食べてくれるから、なんでって(思った)……」と笑いながら振り返っていた。
夫婦仲の円満さを語る2人だったが、Xでは、Hiroの「家庭料理に飢えていた」発言をめぐり、母・森昌子の子育てに疑問を抱く声が寄せられている。
《ん?昌子作ってくれなかったのかな。仕事が忙しくて?》
《森昌子さんは お料理得意ではなかったの?》
《親御さんが忙しすぎて淋しくて、結婚して奥さんが肉じゃが作ってくれたら家庭の味が嬉しくて泣いた…というのを聞いて、子どもの頃に失くした時間は取り戻せないんだなぁ…とつくづく思いました》
森進一と森昌子の間に生まれ、兄はONE OK ROCK・Takaという芸能一家で育ったHiro。森昌子の子育てが苛烈だったことはよく知られており、子どもたちもテレビで度々ネタにしている。
「2017年には『母親力』という子育て本を出版しており、兄弟同士でも敬語、18歳になったら強制的自立させる、などとスパルタ教育ぶりを明かしていました。1歳の子どもに正座をさせて説教する、というエピソードもありましたね。当時は物議を醸しました。
また、森さんは料理は不得手だったようです。Hiroさんは過去に出演した番組で『うちの母はまったく料理できないので』と明かし、カップ焼きそばも失敗していたことがあると暴露していました。Hiroさんとしては、そうした不満が溜まっていて、今回の発言に至ったのかもしれません」(芸能記者)
ただ、山本の手料理に感動した話と一緒に出すと、あからさまに嫁姑を比べているような捉えられ方になってしまう。実際、Xでは《お姑さんが聞くと傷つくような》《嫁姑関係にヒビ入らなければいいけど(笑)》と、山本と森昌子の“嫁姑関係”を気にかける声も相次いだ。
続きはソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/2737119437e7ddf226b7c9b77f49ea5223fcd0b3
引用元: ・【母・森昌子の育児方法に疑問視】マイファスHiroが「家庭料理に凄い飢えていた」発言…語られてきた「兄弟でも敬語」「1歳児を正座」 [ネギうどん★]
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