【岡山】廃虚ホテルに巨大タワー 倒壊の懸念も 絶景夕日が台無し 瀬戸内海に残るバブル遺産

【岡山】廃虚ホテルに巨大タワー 倒壊の懸念も 絶景夕日が台無し 瀬戸内海に残るバブル遺産

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1: 田丁田 ★ 2025/09/17(水) 21:09:53.12 ID:??? TID:machida
岡山県倉敷市にバブル時代に建てられたリゾートホテル。
バブルの崩壊後に閉鎖され、長年にわたって放置されたままで、周辺の住民が老朽化による倒壊を懸念しています。
巨大タワー“負の遺産”に
穏やかな海に、多くの島々が浮かぶ風光明媚(めいび)な瀬戸内海。
青々とした海と瀬戸大橋のコントラストも魅力の一つです。
そんな雄大な景色を眺めることができる、岡山県のある山に、こんな光景が…。
瀬戸内海を望む山の中腹に、遠目で見てもさびが目立ち、異様な雰囲気を醸し出す建物があります。
隣接するホテルだった建物はほとんどの窓が割られ、落書きだらけ。
まさに荒れ果てた「廃墟」です。
この建物はバブル期の1990年に営業を開始したホテル。
上昇し回転するドーナツ型の展望台が付けられた高さ137メートルの巨大タワーが目玉で、当時は多くの人でにぎわったといいます。
実際に展望台に乗った地元の人は、次のように話します。
「すべて窓なので。どこ行っても止まってても全部回るので、見えるんですよ。360度ずっと見えるので。瀬戸大橋も見えるので、すごくきれいなイメージがあります」
「(Q.感激しました?)感激しました。もうこの建物すごいなっていうのがあって。もう何年かしたら、もう廃墟になってって」
バブル崩壊などに伴い運営会社が資金難に陥ったため、7年余りで閉館。
現在は民間の法人が所有しているといいますが、解体や活用の計画は特に無いといいます。
かつて多くの人たちが瀬戸内海の絶景を楽しんだドーナツ型の展望台も残されたままです。
倒壊懸念 侵入者や騒音の問題も
バブル期に建てられた、かつての“街のシンボルタワー”。
それが今では住民を苦しめる“負の遺産”になっているといいます。
つづきはこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/da49e11edc837a9be59e934512275827dc09794a

引用元: ・【岡山】廃虚ホテルに巨大タワー 倒壊の懸念も 絶景夕日が台無し 瀬戸内海に残るバブル遺産

>>1
責任者が責任放棄して飛んだのか?
今後こういった ビルを建てる時には
あらかじめ 解体費用を納めさせるような デポジット制度が必要なのではないか?🤔

>>3
ゼネコンさま<廃墟作りをやめるだなんてとんでもないっ!!

2: 名無しさん 2025/09/17(水) 21:11:54.44 ID:GOVbk
100階までダンジョンになってそう

5: 名無しさん 2025/09/17(水) 21:24:09.92 ID:xezyX
飛鳥時代の遺産 法隆寺

6: 名無しさん 2025/09/17(水) 21:26:09.28 ID:ftsfP
日本の末路みたいでカッコいいじゃん

7: 名無しさん 2025/09/17(水) 21:31:00.61 ID:GOVbk
新海映画でこんな塔あったな

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