絶対に許せない…日本漫画を台無しにした海外実写化5選 Death Note、シティー・ハンター、北斗の拳など…

絶対に許せない…日本漫画を台無しにした海外実写化5選 Death Note、シティー・ハンター、北斗の拳など…
1: muffin ★ 2025/09/15(月) 15:44:35.60 ID:nnfeN1K99
https://news.yahoo.co.jp/articles/40a0114f319462d8c8cef31074bc9812d6280d3d
9/15(月) 10:00

日本の漫画は世界中で愛され、数多くの名作が海外で実写化されてきた。しかし、その中には原作の魅力を大きく損ない、ファンから酷評された“黒歴史”級の作品も存在する。今回は、そうした「日本漫画の海外実写化ワースト」を厳選して紹介する。なぜ失敗したのか、その理由とともに振り返る。

Netflix版『Death Note/デスノート』(2017)
出演:ナット・ウルフ、マーガレット・クアリー、ラキース・スタンフィールド、ポール・ナカウチ、シェー・ウィガム、ウィレム・デフォー
原作は、頭脳明晰でカリスマ性のある主人公・夜神月がデスノートを手に入れ、犯罪者のいない世界を目指す物語だ。彼の完璧な思考と、それに対抗する探偵Lの緻密な頭脳戦が作品の最大の魅力となっている。
ところが、Netflix版の主人公ライト・ターナーは、どこにでもいる冴えない高校生に描かれている。デスノートを手にした動機も、原作の「正義」や「退屈」とは異なり、いじめっ子への復讐や意中の女性を助けるためという個人的な感情が主軸で、恋愛エピソードも追加されている。ライト・ターナーの行動は一貫して衝動的で、原作に見られる冷静かつ緻密な知性は感じられない。
(中略)
さらに、Lのキャラクターも感情的で短絡的な面が強調されており、原作とは大きくかけ離れている。これらの要因が重なり、Netflix版は原作の魅力を十分に再現できず、批評家やファンから厳しい評価を受ける結果となった。

『頭文字D THE MOVIE』(2005)
監督:アンドリュー・ラウ、アラン・マック
出演:ジェイ・チョウ、アンソニー・ウォン、エディソン・チャン、鈴木杏

『シティー・ハンター』(1993)
監督:ウォン・ジン
出演:ジャッキー・チェン、後藤久美子、ジョイ・ウォン

『ドラゴンボール EVOLUTION』(2009)
監督:ジェームズ・ウォン
出演:ジャスティン・チャットウィン、ジェームズ・マースターズ、チョウ・ユンファ、エミー・ロッサム、パク・ジュンヒョン、田村英里子、ジェイミー・チャン、関めぐみ

『北斗の拳』(1995)
監督:トニー・ランデル
出演:ゲイリー・ダニエルズ、鷲尾いさ子

全文はソース元をご覧ください
https://eigachannel.jp/column/153770/

引用元: ・絶対に許せない…日本漫画を台無しにした海外実写化5選 Death Note、シティー・ハンター、北斗の拳など… [muffin★]

4: 名無しさん@恐縮です 2025/09/15(月) 15:46:54.51 ID:3/i5xtTJ0
フランス版のこれはよかったよ
https://i.imgur.com/Ud3iHkO.jpeg

5: 名無しさん@恐縮です 2025/09/15(月) 15:47:29.45 ID:RnX0Dn2L0
シティーハンターは良いんだよ

コスプレしたジャッキー映画なんだから

6: 名無しさん@恐縮です 2025/09/15(月) 15:48:20.42 ID:QQuv76P10
シティハンターはフランスが正解を出してくれたんだからジャッキーのは忘れてやって欲しい

7: 名無しさん@恐縮です 2025/09/15(月) 15:48:22.11 ID:a5/qNIQv0
シティーハンターは良かっただろ

と思ったらフランスじゃないやつね

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