わいせつ行為を認めた場合は「一律免職」とする内規があるが、この教諭が3回にわたり逮捕され、面会が遅れているため。
主張を十分聞き取れていないという。
教諭は6月30日、誰もいない教室で女児にわいせつ行為をしようとしたとして逮捕された。
市教委は7月中の処分を目指したが、さらに2回逮捕される事態に。
複数の関係者によると、市教委側は再三にわたり面会を申請。
8月にやっと実現したが、行為に及んだ経緯の確認などに手間取っているとみられる。
教諭は8月に不同意わいせつと性的姿態撮影処罰法違反(撮影)、児童買春・ポルノ禁止法違反(製造)の罪で起訴された。
2022年の「教員による児童生徒性暴力防止法」施行を受け、市教委が定めた内規では免職に該当する。
確定するまでは給与が払われ続けており、市議会には問題視する声もある。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/09d9fceb2c8647968c8a7c054264560b32310fd7
引用元: ・【広島】複数女児にわいせつ容疑の小学教諭にいまだ給与 広島市教委処分できず
組合が強いからね
組合うるさいかもね
調書わましてもらってとっとと首にしろ
年に1回、催眠状態での精神鑑定をしないと排除は無理。
やましいことがなければ堂々と受診できる蓮。
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