■総裁選前倒し、自民支持層の7割が不支持 所属議員と温度差
https://www.sankei.com/article/20250825-CG4EIUQ2NRLEFOLQIG4ONWLVBU/
産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が23、24両日に実施した合同世論調査では、自民党内で進んでいる党総裁選の前倒しなど首相交代に向けた動きについて、自民支持層の70・0%が「支持しない」と答えた。
党所属議員の間では衆参両院で与党過半数割れの事態を招いた首相の責任を追及する声が上がるが、支持層との間で温度差があらわになった。首相に厳しい視線を向ける層は、すでに自民支持から離れたことを示す数字ともいえそうだ。
立憲民主党支持層でも72・1%が総裁選前倒しの動きを「支持しない」と答え、共産党や日本維新の会支持層も5割超が不支持だった。国民民主党や参政党の支持層では、総裁選前倒しの動きを支持する声が多数派だった。
■石破内閣、支持率が反転上昇 立憲民主支持層や高齢層で「辞任しなくてよい」7割超
https://www.sankei.com/article/20250825-3SPLCZ4TBNPCXGJOD5Z2ZO36SA/
産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が23、24両日に実施した合同世論調査では、石破茂首相の続投を支持する声が5割を超え、内閣支持率も7月の前回調査から反転上昇した。自民や立憲民主党の支持層は7割以上が続投を支持し、国民民主党や参政党の支持層では続投に否定的な声が強い。年代別では高齢層ほど続投支持が多く、辞任論が強い若年層との温度差がくっきり表れた。
■政党支持率 参政が9・9%で野党第1党に 国民民主を上回る 30、40代では首位
https://www.sankei.com/article/20250825-5LBDCVZVVVBPBP4QJHL2ZEZK5E/
産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が23、24両日に実施した合同世論調査で、「日本人ファースト」を掲げ参院選で躍進した参政党が政党支持率で9・9%となり、自民党に次ぐ2位につけ、国民民主党を上回って「野党第1党」に浮上した。30、40代ではそれぞれトップだった。
引用元: ・石破NG派は自民支持から離れたことが世論調査から判明 残ってるのはマスコミに操られた老害のみ [897196411]
とりあえずスパイ防止法の制定はやくしろ
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