【国際】中国では日本を「小日本(シアオリーベン)」と呼ぶ蔑称がある…日本人が知らない「中国人特有の思考」

1: ボレロ ★ 2025/08/22(金) 10:43:40.47 ID:??? TID:bolero
中国人が踏み立っている「大陸」とは、文字どおり「大きく広がった陸地」である。現在の中華人民共和国の国土は、日本のおよそ26倍もある。

中国は31地域に分かれており、それぞれの省や自治区などが日本と同じようなスケール感だ。たとえば、最北の黒竜江省の面積は日本よりも広いし、南部の広東省の実質GDPは日本の半分を超える。

そのため日本人から見ると、中国大陸に踏み立つ人々の思考は格段にスケールが大きい。かつ「大きいことはよいこと」という発想をする。中国人は大きいもの、強いものに憧れるのだ。

アメリカとロシア以外はすべて格下
多くの中国人がアメリカに憧憬を抱くのも、自国とほぼ同面積の国土を持つ大陸国家で、かつ中国よりも軍事的および経済的に大きいからである。そして、そうしたパワフルな国家を形成する源泉である自由・民主・大統領制といった思想や制度にも憧れる。

中国政府や官製メディアは、アメリカを批判することが多いが、実際には少なからぬ幹部が子弟をアメリカに留学させている。そもそも中国人は、アメリカを「美国(メイグオ)」(美しい国)と呼ぶ。

同様に、4249kmもの国境を接するロシアについても、習近平政権は敬意を表している。中国で毎年正月の「二大ニュース」は、習近平主席の「新年賀詞」(国民向けメッセージ)と、習主席とロシアのウラジーミル・プーチン大統領が新年の祝賀電報を交換し合ったというものだ。両雄の首脳会談は48回に上る(2025年8月現在)。

ロシアの経済規模と人口は、それぞれ中国の約1割にすぎないが、その代わり中国の約1.8倍もの広大な国土を有している。軍事力の象徴である核兵器の数も、中国の約10倍である(同前)。

やはり「ロシアの大きさ」が憧れの対象になるのだ。世界193ヵ国(国連加盟国)の中で、中国が敬意を表するのはアメリカとロシアという「二大国」だけである。表向きは平等互恵・相互尊重を強調しながらも、ほかの国はすべて下に見ている。

島国日本は「小日本」
日本に対しては、「小日本(シアオリーベン)」という蔑称があるほどだ。「小日本のくせに(日清戦争や日中戦争で)わが国を蹂躙しやがって」ということで、日本に対して歴史問題で怒り倍増なのだ。同様に、韓国・北朝鮮やベトナムなどの「過去の属国」も下に見ている。

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https://news.livedoor.com/article/detail/29416689/

引用元: ・【国際】中国では日本を「小日本(シアオリーベン)」と呼ぶ蔑称がある…日本人が知らない「中国人特有の思考」

2: 名無しさん 2025/08/22(金) 10:45:30.36 ID:d6eVA
大朝鮮に何を言われましても

3: 名無しさん 2025/08/22(金) 10:45:33.47 ID:g2Agx
シャオリーベンとリーベンクイツくらいは常識やろ

4: 名無しさん 2025/08/22(金) 10:47:00.54 ID:KcPho
その見下してる連中にボコボコに負けて靴舐めてたのはどう脳内変換してるの?

6: 名無しさん 2025/08/22(金) 10:47:44.20 ID:Hc5xV
小日本ってかわいいよね

7: 名無しさん 2025/08/22(金) 10:48:15.93 ID:B3ZCU
志那志那志那

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