高止まりする社会保障費のほか、金利上昇に伴って国の借金の返済に充てる国債費の増額が見込まれるなどし、3年連続で過去最大を更新する見込み。
財務省は国債の利払い費を算定する際の想定金利を年2・6%とする方向で調整している。
長期金利の上昇を反映した対応で、国債費は25年度予算の28兆2179億円を上回り過去最大となる30兆円規模になる見通し。
25年度予算の想定金利(2・0%)からは大幅な引き上げとなり、利払い費は大きく膨らむことになる。
想定金利は、足元で推移する金利水準を参考に、金利の急騰リスクも加味して算定するため、市場の動きよりも高めに設定される。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/28d67b2a688f0d962b199db96b50692e7802d35f
引用元: ・【政府】26年度予算の概算要求、総額120兆円超の見通し 過去最大更新へ
ならば増税だ
そろそろ革命が必要だな
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