伊集院光、仕事を入れすぎていた現状を告白「断ったら仕事が無くなるんじゃないかっていう恐怖感」ついにキャパシティの限界に…

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1: muffin ★ 2025/08/11(月) 15:58:13.58 ID:/frZ7oGc9
https://sirabee.com/2025/08/08/20163456272/
2025/08/08

4日放送のラジオ『伊集院光 深夜の力』(TBSラジオ)に、タレントの伊集院光がメインパーソナリティとして出演。自身の今後の仕事への向き合い方について、事務所と協議したことを明かした。

「えっと、最近事務所と話し合いまして、ちょっと仕事しすぎなんじゃねえかっていうね」と切り出した伊集院は「うちのマネージャーがスケジュール帳をテトリスみたいな捉え方をしていて、まあそこに色んなやつ(仕事)をはめたがるんですよ」と、自身の仕事のスケジュールについて語る。

「これが恐ろしいもんで、若くて、本当にホリプロの中でも優秀なマネージャーだから、仕事を色んなところで取って来てくれたり、ほうぼうから伊集院使ってもいいかって人が声をかけてくれると、もうこれをテトリスみたいにはめていくんだけど、そのはまる快感っていうのかな。自分の担当してるタレントに仕事がいっぱい入る快感みたいなものに彼女は満ちてるわけ」と、優秀なマネージャーのおかげで、すき間なく仕事が入っている状況が続いていると説明した。

続けて伊集院は「俺は俺でなんでその仕事をみんな欲しいのか、あれもやります、これもやりますって言うのかっていったら、俺の場合は『仕事が無くなる恐怖』があるっていう」と、依頼された仕事を断らない理由を告白。
(中略)

「そんな感じだから、たとえ仕事が1個でも、俺を欲してくれてるのに断ったら、もう仕事が無くなるんじゃないかっていう俺のその恐怖感と、(マネージャーの)快感が合致しちゃってるから、もうなんていうかとめどがないってなって」と、「来るものは拒まず」で対応していた結果、ついにキャパシティの限界に達してしまったという。

「それでちょっと考えようってなって、なんでもかんでもはよしたほうがいいんじゃないか、っていう感じになったおかげで、前よりは少し休みができるようになって、金土が連休だったから久々に旅行を計画して、バイクで“ポケモンマンホール”を巡ってきた」と、以前よりは生活に余裕が生まれたことを喜んでいた。

引用元: ・伊集院光、仕事を入れすぎていた現状を告白「断ったら仕事が無くなるんじゃないかっていう恐怖感」ついにキャパシティの限界に… [muffin★]

3: 名無しさん@恐縮です 2025/08/11(月) 16:00:51.80 ID:K/a2/nMO0
まあでも自分が頼む方と仮定すると断られた人に次はもう頼まないだろうね
断るとはそう言う事だしそしてそうなっても仕方ないと思わないとダメだろう

4: 名無しさん@恐縮です 2025/08/11(月) 16:01:01.61 ID:jvjvWq/g0
まあ 秋元康でも次の日かから仕事がなくなったらどうしようと夢でうなされるとか言ってたからなぁ

5: 名無しさん@恐縮です 2025/08/11(月) 16:02:29.12 ID:7q4GwJQu0
だからイライラしてスタッフに当たっちゃうのか…ほどほどにしておけば?

6: 名無しさん@恐縮です 2025/08/11(月) 16:02:31.57 ID:7qAfPjG10
Our labour preserves us from three great evils — weariness, vice, and want.

労働は、退屈・非行・貧困という三つの大きな悪徳から我々を守るものである。

ヴォルテール(Voltaire)

7: 名無しさん@恐縮です 2025/08/11(月) 16:03:46.02 ID:V3Tf3R1f0
帯ラジオやめてから最ブレークしてるとか言ってたな

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