青いチームウエア姿で室内練習場のブルペンに立つと、1球1球トラックマンで数値を確かめながら、力強い球を投げ込んだ。練習後に取材に応じた藤浪は、この日の投球の感触について「ボールの違いもありますので、そこにアジャストしないといけない」と言及。2022年まで投げ慣れていたはずのNPBのボールではあるが、「全く新しいものではない分、やりやすいとは思いますが、とはいえ全然違う。変化球が全然曲がらないですね」と具体的な相違を口にし、「それで曲げにいこうとするとおかしくなるので、マインドセット(考え方)をしっかりしたい」とかつての感触を取り戻していくことを当面の課題に挙げた。
ベイスターズの一員として始動したこの日、練習前に首脳陣、選手、スタッフの前であいさつし、大きな拍手が送られた。初実戦など今後のプランに関しては「初日で動いたばかりなので何とも言えない」と話すにとどめた。
https://www.daily.co.jp/baseball/2025/07/21/0019253178.shtml
引用元: ・【野球】DeNA入りの藤浪晋太郎、3年ぶりNPB球「変化球が全然曲がらない」チーム初練習 [ネギうどん★]
んー、曲がるとか曲がらんとか以前の問題じゃね?
コメント