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【政治参加】「18歳から立候補を」被選挙権引き下げを目指す平成生まれ国会議員

【政治参加】「18歳から立候補を」被選挙権引き下げを目指す平成生まれ国会議員
1: SnowPig ★ 2025/06/29(日) 15:33:11.84 ID:??? TID:SnowPig
参院選(7月3日公示、20日投開票)が目前に迫る。
子育て支援などで若者の政治参加の必要性が叫ばれる中、昨年の衆院選小選挙区の福島県内の投票率は、19歳が25.58%、20~24歳が26.77%と低迷した。
平成生まれで初の国会議員となった立憲民主党の馬場雄基衆院議員(32)=比例東北=は「超党派平成議員交流会」を立ち上げ、選挙に立候補できる「被選挙権」を、選挙で投票できる「選挙権」と同じ18歳まで引き下げようと活動する。
思いを語ってもらった。【聞き手・錦織祐一】
――超党派平成議員交流会の狙いは。
◆特に若い世代で政党に対する信頼感が低下している中で「超党派の平成生まれの議員が集まり、交流しています」と言った方が皆さん興味を示してくれると考えました。
それに政党の枠組みの中だけでは相手の本音を引き出して本質的な課題に迫る議論はなかなか難しく、政党の利害や立場を超えた柔軟な意見交換ができるのではと考えました。
自民党、立憲民主党、国民民主党の計11人が参加しています。
これまで3回開催し、先日は同世代の若手官僚に来てもらいました。
心理的安全性を担保したオープンな意見交換ができ好評で、狙いは実現できていると思います。
政治の本質はそうした現場感覚を共有することにあると考えています。
今後も官僚、経済界、マスコミなどさまざまな分野の若手を巻き込み、具体的な政策提案につなげていきたいです。
――若い世代の政治家が少ない理由をどう考えていますか?
◆そもそも自分が「政治家になれる」と思えない人がほとんどではないでしょうか。
私も松下政経塾に入った時でさえ政治家になるイメージは持っていませんでした。
立憲民主党から要請を受けて2021年の衆院選に旧福島2区から出馬することになりましたが、最初はポスターも0枚、後援会も0人。
支持基盤がない中での挑戦は簡単ではなかった。
この衆院選で20代の当選者は私だけでした。
◇新規参入は困難
現在の日本の選挙を巡る構造はほとんどが世襲型、承継型で、完全な新規参入は極めて難しい。
地盤(組織力)、看板(知名度)、かばん(資金力)がそろっている候補者が優先され、全ての人に門戸が開かれているとは言い難い。
誰もが政治にアクセスできる社会の実現が必要で、そのためには政党側の候補者選びが非常に重要だと考えています。
つづきはこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/4af85886352614b02478414c4dcd80327ab10967

引用元: ・【政治参加】「18歳から立候補を」被選挙権引き下げを目指す平成生まれ国会議員

>>1
そんな無茶な

2: 名無しさん 2025/06/29(日) 15:36:50.61 ID:sij7X
高校在学中に供託金を用意できるような人間は売れてる芸能人くらいだろ。
そんな人間が立候補できるような法改正は不要だ。

4: 名無しさん 2025/06/29(日) 15:53:15.35 ID:PofEg
18歳に何がわかるかな

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