再) 政治はダメだったが、ウ◯コの扱いは一流だった岸田前首相…化学肥料の争奪戦が起きる世界で100億円以上の価値があるとされる下水汚泥 『ウ◯コノミクス』1

1: 朝一から閉店までφ ★ 2025/05/01(木) 20:47:03.86 ID:??? TID:syoubainin

2025.05.01

化学肥料のほとんどを輸入に頼っている日本。そのうえ、中国がリン酸の禁輸に動き、ウクライナ危機でロシアからの肥料輸入が途絶えるなど、世界的にも肥料不足が懸念されている。そこで肥料の代わりになる貴重な資源として、ウンコの活用が脚光を浴びているというのだが……。

『ウンコノミクス』 (インターナショナル新書)より、一部を抜粋・再構成してお届けする。

山口亮子

『ウンコノミクス』#1

世界第二の化学肥料消費国のインドは国産化へ

化学肥料の国際価格が値上がりしたことで、食料安全保障の観点から国産化を進めたり、需要を満たすために増産したりする国が出てきた。

国産化に舵を切ったのがインドだ。同国は、中国に次ぐ世界第二の化学肥料消費国で、2022年時点で世界の肥料の16.1パーセントを使っていたが、輸入頼みを改め、自給率を高めようとしている。
代表的な窒素肥料である尿素を増産すべく、大規模な工場を建設するなどして、ここ数年、肥料の輸入量を大きく減らしている。

リン酸に関して、ノルウェーで大規模な鉱床が発見されたとのニュースが2023年に世界を駆け巡った。今後50年の世界の需要を満たせるリン鉱石が埋蔵されていると報じられている。

ただし、経済的、技術的に果たして実際に採掘できるかどうか不明で、糠喜びはできない。肥料業界の関係者に聞いても、「眉唾」とか「期待薄」との冷めた見方が多い。

リン鉱石は、重金属のカドミウムを含んでいたり、放射能を帯びていたりすることが多い。採掘に適した品質でなければ、どれほど埋蔵量があっても用をなさない。
リン酸の製造自体が環境負荷になるとして世界的に避けられる流れにある。このことも逆風となる。過剰な期待は禁物なのだ。

https://shueisha.online/articles/-/253730

中国依存を脱する難しさ

引用元: ・政治はダメだったが、ウンコの扱いは一流だった岸田前首相…化学肥料の争奪戦が起きる世界で100億円以上の価値があるとされる下水汚泥 『ウンコノミクス』#1

>>1
よくわかんないけど。

江戸時代肥は資源でしたけど?

3: 名無しさん 2025/05/01(木) 20:48:39.18 ID:UjJem
よしいいぞ。自民党はウンコだけ扱っとけ。
ウンコだけならいくら利権で儲けてもいいことにしてやろう。

4: 名無しさん 2025/05/01(木) 20:52:57.79 ID:Wz2ZL
増税ウンコメガネ

5: 名無しさん 2025/05/01(木) 20:56:12.24 ID:BmQNy
うんこキシダうんこ

6: 名無しさん 2025/05/01(木) 20:56:12.96 ID:5djqG
田舎王兆作が正しかったな。

https://i.imgur.com/adWbIsE.jpeg

7: 名無しさん 2025/05/01(木) 20:57:28.98 ID:QIQRI
肥溜めって言うんだぞ

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