タレントの中川翔子が2日「X」(旧ツイッター)を更新。自身の絵に関する思い出をつづった。
中川は自身のイラストがディズニーの公式グッズに採用されることついて「エルサ難しかった、髪の毛の感じが不思議で!アナも、普通の三つ編みの女の子じゃなくてちょっとつり目で前髪はみじかめ、とか 何度も描いては消してでした オラフが一番難しかったかも! ミクロ単位で違うと全く似ない」と難しさを明かし、
「ディズニー公式でイラストを描くなんて、こんなしあわせなことはない!です」とその喜びをつづった。
幼少期から絵が好きだった中川は「子供の頃から絵を描くのはずっと好きだったけどまさかディズニー公式でイラストを描く魔法みたいだ 中学のとき絵を描いてるだけでキモいと言われたことすごいショックだったけど」とイジメに遭っていたころの苦い思い出を明かした。
それでも「小学の頃の先生が絵を褒めてくれたからやめなかったよ」といい「子供の頃に大人の言葉は大きい 好きな事が未来を輝かせてくれる!」と訴えている。
引用元: ・【芸能】中川翔子「中学のとき絵を描いてるだけでキモいと言われた…」 イジメに遭っていたころの苦い思い出を明かす [冬月記者★]
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