東部地域広域水道企業団は31日、50代の男性職員が勤務時間中に部下の職員を殴るなどして、ろっ骨を折るなどのけがをさせたと発表しました。
企業団によりますと、50代の男性職員は27日午前11時ごろ、大月市七保町下和田の東部地域広域水道企業団の会議室内で部下の50代の男性職員に対し、
顔をなぐるなどの暴行を加え、ろっ骨を折るなど全治3週間のけがをさせました。
2人には業務上の何らかのトラブルがあったとみられ、上司の職員が勤務時間中に部下の職員を会議室に呼び出して暴行を加えました。
争う声を聞いたほかの職員が駆け付けて止めたということです。
暴行した職員は現在、自宅謹慎しています。被害を受けた部下の職員は31日、大月警察署に被害届を出したということです。
上司の職員は大月市、部下の職員は上野原市から派遣されていて、派遣元の両市がそれぞれ2人に事情を聞いて詳しい状況を調べています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fdfcc414283f25ee2d2169b1a03cb3aefbaac76b
引用元: ・水道企業団の50代男性職員 勤務中に部下殴りろっ骨折る 業務上のトラブルか [178716317]
水に流せよ
座布団一枚
2でこれはすごい
ほんまあほらしいな
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