時事通信
中谷元防衛相とヘグセス米国防長官は30日の初会談で、日米同盟強化の継続を確認した。ヘグセス氏は保守系テレビ局の元司会者。日本側は異色の経歴の持ち主からどんな発言が飛び出してくるかと身構えていたが、杞憂(きゆう)に終わった形だ。ただ、米国の姿勢は米国第一主義を掲げるトランプ大統領の意向次第。「いつはしごを外されるか」(自衛隊幹部)との疑念はくすぶり続ける。
「米国第一は米国単独という意味ではない。中国共産党の威圧的行動に日米は結束して立ち向かう」。ヘグセス氏は会談後の共同記者会見でこう強調。この後、石破茂首相と首相公邸で面会すると「大統領からよろしく伝えるよう伝言を受けている」と伝達した。首相は「硫黄島での閣下のスピーチは非常に感動的だった」と持ち上げた。
続きは↓
同盟揺さぶる「トランプ流」=司令部連携確認でひとまず安堵―日本政府 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/jiji/politics/jiji-250330X462
引用元: ・同盟揺さぶる「トランプ流」=司令部連携確認でひとまず安堵―日本政府 [ぐれ★]
下っ端がいくら言おうが関係ない
米軍基地があるから戦争の危険があるんだよ
安保を破棄して米軍を追い出せば、中国にとって日本は危険じゃなくなる
外交でアジアと友好関係が築けるだろう
軍とトランプ連携取れてないんですかぁ?
コメント