同チャンネルは賛否両論な話題に“白黒つける”経済ニュースバラエティー。この日は、男女平等の達成率を比べる「ジェンダーギャップ指数」で日本は146カ国中118位、先進7カ国で最下位という結果だったことについて議論した。
最下位だった理由については「女性の政治参画や経済参画が低い」「不平等が根深い社会構造」などが挙げられている一方で、世間では「女性専用車両」や「女性限定割引」があることから「女尊男卑だ」という意見も挙がっている。これについて、アレンは「どんな場面でも、女性が得をして欲しいと思ってます」と主張し、理由として「子供を授かったりとか、本来男性だったらできたであろうことができなくなってしまう場面がある」と説明。「だからそういった面で、女性が得をするべきであるという風に私は思っています」と述べた。
続きはこちらから
https://news.yahoo.co.jp/articles/7f042097c6165e2aa3eae38983f79eb6619bcc16
引用元: ・【ジェンダーギャップ指数】日本は女性ばかり優遇され過ぎ? アレンがチクリ「どんな場面でも女性が得をするべき」理由に称賛の嵐
違う違う
どんな場面でも女性は損をするべき
スポニチ、
毎日系
?
「弱者男性」という被差別をあらたに作りだしおんなの被差別性への鬱憤バラシをする人たち
差別そのものをなくそうとはしてないのが明らかなのが興味深い
コメント