04.03.2025 10:44
フランス極右政党、国民連合(RN)の指導者マリーヌ・ルペン氏は3日、フランス軍が平和維持の任務の下、ウクライナ情勢の解決に参加する可能性に反対しない姿勢を示した。
引用元: ・【国際】仏極右ルペン氏、国益を考慮した上でのウクライナ支援を呼びかけ
ウクライナが敗北したとき、ウクライナを見捨てた米国に世界中の失望と恨みが集中するので、フランスとしては後の災いを避けることができる
逆に西側諸国の手でウクライナを滅亡させるのもあり
それもできる限り凶悪な手段で
ウクライナをスケープゴートにしてロシアをターゲットに軍の強さをアピールする狙い
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