きっこ
@kikko_no_blog
人が近づいたら40秒で死ぬ使用済み核燃料は、専用の容器に入れて地下に埋めるそうだけど、その容器は最長で100年しか持たない。つまり地下に埋めた使用済み核燃料は100年ごとに掘り出して新しい容器に入れ替えなきゃならない。無害化するまで1000回も。これ誰がやるの?参考資料
http://geodispo.s24.xrea.com/kaisetu/pamphkaisetu.html
政府の計画では、2025年頃に処分地が決まれば処分場の建設を始め、2035年頃から50年かけてガラス固化体4万本を埋め、2085年頃から10年かけて処分場を埋め戻して閉鎖するという青写真です。
引用元: ・きっこおじ、使用済み核燃料デマ拡散「誰が1000回も入れ替えるのか」→埋め戻すのは容器ではなく処分場 [295723299]
ソースhttps://twitter.com/kikko_no_blog/status/1889414420968907011?s=46
吾輩
@herosee164
いやいや
囲ってるモノの耐久年数が過ぎたら
放射能がダダ漏れしてくるってことだよね。
話としては
安全を考えるなら
容器交換の埋め戻しではなく
外側に新たに外壁を足すって話が出たけど、その後はわからんが
結局は埋め戻しは必要らしいよ時期をこえたら
八潮の陥没みたいになるんじゃない
宮崎タケシ群馬県議・元衆議院議員@維新
@MIYAZAKI_Takesh
この投稿を見て、きっこさんや他の方々がどうして誤解をしたか、なんとなく想像がつきました。最終処分場における「埋め戻し」を、「廃棄物を取り出してもう一度埋める」という意味に誤解したのですね。最終処分場の埋め戻しとは「坑道を土などで埋めて完全に封鎖してしまう」という意味ですよ。
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