40人のうち、13人はすでに亡くなっているが、投与されなかったことが影響したかどうかは確認されていないという。
センターによると、1月21日に同僚がロッカーの扉を閉めた際、弾みで隣の男性のロッカーの扉が開き、未開封の内服薬が入っていたのを見つけた。
23日に男性に聞き取りした結果、処方する薬をポケットに入れてロッカーに隠していたといい、男性は「業務が忙しくて薬の処方を忘れ、それが積み重なり、怒られたくなくて隠した」と認めているという。男性は現在、休職している。
入院患者に処方されなかった内服薬は、ビタミン剤や胃薬、抗凝固剤など。
各主治医からは現時点で、薬を飲まなかったことによる健康被害は確認されていないという。
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引用元: ・【三重】入院患者40人に薬投与せず、自分のロッカーに…看護師「怒られたくなくて隠した」
投与忘れが1回ならまぁあれだけど。
51回分も忘れたってそりゃ看護師の資質がないってことでしょ。
なかなかの死亡率だな
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