香南市の陸上自衛隊・第50普通科連隊は1月27日、第3中隊の陸士長(33)を停職3カ月の懲戒処分としました。陸士長は2024年12月17日(日)未明、業務時間外に高知市の飲食店を訪れ、居合わせた他の客に暴行を加え全治4週間のけがをさせました。
自衛隊によりますと、刑事処分については不起訴になっているということです。
自衛隊の調べに対して陸士長は「一般人から暴行を先に受けたことにより腹を立てた」と話しています。
陸士長は退職願を出していて、受理される予定です。
第50普通科連隊の水関謙作連隊長は
「隊員がこのような事案を起こすことはあってはならないことであり、今後、さらなる服務指導の徹底を図り、同種事案の絶無に努めていく所存であります」
とするコメントを出しています。
第50普通科連隊によりますと、自衛隊では1月23日から、懲戒処分を受けた隊員について
「性に対する偏見・差別につながる恐れがある」として性別は公表しないということです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d896156391e945962bf89267454ce9d39b2c27f5
引用元: ・自衛官が一般人を暴行・飲食店で居合わせた他の客に全治4週間のけがをさせ停職3カ月 [178716317]
正当防衛じゃねーかw愛国無罪w
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