同社は違約金に関し、公正取引委員会から下請法違反で改善指導を受けていたことが今月、朝日新聞の報道で発覚。前後の約1カ月間で20年以上続く制度を2度変更した。現場の郵便局からは「理由を説明できない」と制度自体への疑問の声が出ている。
関係者によると、公取委は2023~24年、関東地方にある郵便局と委託業者の契約を調査。違約金が不当に高額で、十分な説明なく徴収したとして下請法違反を認定し、24年6月に日本郵便を行政指導した。この郵便局のある県内では、誤配達で3万円、たばこの臭いの苦情で10万円徴収する例があったという。
続きはこちらから
https://news.yahoo.co.jp/articles/e9062a46cbafe1af02ce12bfd8d7ddb14f864f73
引用元: ・【ゆうパック】日本郵便、違約金を1カ月で2度も変更 内部文書に「申し訳ない」
日本郵政側が一方的に好きに出きる構造とそれがいまだに生きてること
それは露呈したよね
配達中にタバコ吸わない
こんな当たり前のことができない奴が配達してるのがまず間違い
それを前提にしたとして
そのペナルティーを一方的に決める、不相応なレベルに決める自由はない
事実確認の担保は?
弁明の機会は?
不当申し立てのシステムは?
そう言う現代的に不可欠なやり方をスルーして
「悪いのは現場」というのは、荒すぎるよね
入力間違いしたことあるか
誤字で送信したり
何で間違えるんだ
何で確認しないんだ
確認したら間違えるわけないだろ
いや、
いずれにしてもそこまでのペナルティーに相当するのか?
それが正当ならなんで戦わずすぐに変えるのか、そしてまたすぐに変えるのか
そして罰金巻き上げ際しその事実関係はきちんと検証されていたのか
そしてその金は何に使われていたのか
その会計処理はどうなっていたのか
末端誹謗で矛先をそらして超巨大組織を無責任に擁護するのは汚いよね
コメント