テレビ東京の名物報道局員として知られる篠原裕明氏が1日までにX(旧ツイッター)を更新。「カスタマーハラスメント」について、昭和に活躍した演歌歌手、三波春夫さんの言葉を引き合いに私見を示した。
篠原氏は「カスハラ=カスタマーハラスメントが起こる根底に『お客様は神様です』の意識があったりする」と切り出し三波さんの言葉を引用。
「でも、この言葉を使い出した三波春夫さんは、『歌う時に私はあたかも神前で祈るときのように、雑念を払ってまっさらな澄み切った心にならなければ完璧な藝をお見せすることはできないと思っております。ですから、お客様を神様とみて、歌を唄うのです。
また、演者にとってお客様を歓ばせるということは絶対条件です。ですからお客様は絶対者、神様なのです。』という文脈で使っています」と紹介した。
篠原氏は続けて「客だから何をしても良い、という言葉ではないのです」と、真意を説明。「令和の御代に改めて」とつづった。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202405010000562.html
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引用元: ・テレ東報道局員、カスハラの根底にある「お客様は神様です」 三波春夫さんの真意を解説 [朝一から閉店までφ★]
知らんのか
そもそも殿様商売という言葉があるんやで
クレーム=カスハラとかいう店は選ばない
客を怒らせる従業員もいる事を理解しろ
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